業績連動型賃金制度の導入

介護報酬ダウンの可能性やご利用者の負担割合増加等、今後、益々経営面での厳しさが増してくる介護業界です。

そんな中、「職員の成長」と「法人の利益」の正比例化に貢献する人事システムをどのように構築するか?は、全国の介護事業者にとって、最大関心事の1つであると言えるでしょう。

こうした状況の中、介護事業において、将来に向けて成長を図るための収益を確保するためには、人件費の柔軟かつ有効な活用が大切になります。

あらかじめ決められた額を昇給させるような賃金体系は経営を危うくする事につながります。

今回ご紹介する「業績連動型賃金制度」は、これからの介護経営の環境変化、そして法人の損益状況や職員の賃金水準といった法人内部の事業環境にも適応する全く新しい考え方の賃金制度であります。
 

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